そろそろインフルエンザが流行する季節ですね。

インフルエンザは予防接種が最も効果的だと思っていたのですが。。。

だいぶ朝夕が寒くなり冬に近づいてきた感じがします。

そうなると、大人子ども関係なく流行するのがインフルエンザです。

私はここ数年かかっていないのですが、子どもがかかると

自分もうつらないかちょっと心配になります。。。

インフルエンザ1

 

 

 

 

 

以前は、病院に予防接種を受けに家族で行っていたのですが、

その予防接種に疑問を持つようになりました。

 

インフルエンザの基本情報

その前に、インフルエンザの基本をまとめてみました。

 

<症状>

インフルエンザの症状は風邪と変わらず、

・咳

・のどの痛み

・38度を超す発熱

・寒気・震え

・倦怠感

・関節痛・筋肉痛

・鼻水

・くしゃみ

が挙げられます。

 

<A型、B型、C型とは?>

・A型

ウィルスが変化しやすく、感染力が高いので世界的に

流行しやすいそうです。A型の特徴は38度以上の高熱、

悪寒、関節・筋肉痛です。

・B型

A型のように突然変異することはなく、世界的に流行する

ことはないそうです。

・C型

感染しても、風邪程度の症状でおさまるそうです。

 

引用 NAVER まとめ

インフルエンザの症状・潜伏期間・検査・2014年の流行

 

インフルエンザ・ワクチンは絶対に打つな?

ん?

これはどういうことか?

これが本日の本題です。

 

以下のサイトの引用ですが、

1.インフルエンザに感染状態になるとワクチンは

感染を抑えることができないそうです。

2.”インフルエンザウィルス”は絶えず形を変えながら

感染するため、効果的なワクチンを作れないそうなのです。

3.ワクチンが薬事法上の劇薬であり、発がん性物質です。

4.ワクチンを接種することによる副作用が現在も起こっています。

副作用としては”ギラン・バレー症候群”があります。

 

ギラン・バレー症候群とは筋肉を動かす運動神経の障害のため、

手足に力が入らなくなる病気のことです。

 

つまりワクチンを接種しても効果的などころか体にとって

害になるということなのです!

(確かに以前、会社にいた先輩が予防接種をしたらいかん!と

言っていたのを思い出しました。)

 

引用 NAVER まとめ

『インフルエンザ・ワクチンは絶対に打つな!!』【危険】

 

では、インフルエンザ対策はどうすればいい?

私が思う対策ですが、

1.外出時は人混みを避ける

2.ストレスを減らす

3.規則正しい生活をする

4.バランスのとれた食事をする

これらの基本的なことが最も効果的だと思います。

 

まとめ

インフルエンザワクチンの危険性についてまとめました。

このような話を聞くと、予防接種を受ける気にはなれませんね。。。

やはり、”自然の抗体”が一番効果的なのかなと思いました。

(自然の抗体とは、一度インフルエンザにかかり体内にその抗体

を自然に作り出すことをいいます。)

 

本日もブログを読んでくださりありがとうございます。