6月になり雨が続いています。

こんな梅雨の季節に気になるのは

カビ

です。

清掃道具1

 

 

 

 

 

雨が続くと部屋を閉めきるので

部屋がかび臭くなります。

カビの原因は、

温度

湿度

養分

だそうです。

カビは

高温多湿を好みます。

特に25℃~28℃で80%になると

カビの発生する好条件になるそうです。

カビを発生させないためには?

カビが発生してしまうと見た目もそうですが

どうしても一番気になるというのが

臭いではないでしょうか?

カビの臭いというのは嫌な臭いですよね。

まず換気をする為に部屋の空気を入れ替え

ましょう。

2か所の窓を同時に開ける事により、

風の通りも良くなって換気しやすいです。

この窓を開けてる時にエアコンを付け

10分間は送風運転しながら

にしましょう。

こうする事でエアコン内のカビも

放出されます。

部屋の換気は毎日1時間はする事により

全然違います。

そしてもっと画期的に部屋のカビの臭いを

取る方法というのが、

部屋の中に重層を置く事です。

これをする事によりカビの臭いも

取ってくれるだけでなく、余分な湿度も

除去してくれるという除湿効果もあるのです。

重層は湿気が含まれると固まってしまうので、

洗剤といっしょに洗濯すれば生乾きの臭いも

しなくなるので好都合ですよ。

カビの臭いを取る方法にその他で

備長炭を置くという方法もありますので、

ネットで購入すると安いので

10kgが2000円前後でありますし、

挑戦されてみるのもいいかもしれませんね。

除湿や消臭効果もあるようです。

なんでもトレンド記事ブログ様より

カビはほっておくと体にも良くありません。

子どもたちの体も心配です。

そして今日部屋の換気をして

エアコンを動かしてみました。

すると部屋の匂いがずいぶんよくなりました。

しかし、梅雨の季節はまだ終わっていない

ので掃除をしようと思ってみます。

 

本日もブログを読んでくださり

ありがとうございます。