今年も暑い夏ですね。
外に数分でもいたら、Tシャツが汗ばんできます。
エルニーニョ現象の影響で今年は冷夏になると予想されていましたが、
冷夏というより連日の暑さや熱帯夜を考えると猛暑です。。。

そんな暑い夏を外国人はどのように感じ、楽しんでいるのか調べてみました。

 

外国人から見てもやはり日本は暑い!

 

外国人の9割は日本の夏は暑いそうです。

特に夜は湿度が高くて眠れないようです。

(これは日本人も同じですよね。

私も朝起きると首元が汗びっしょりです。)

 

外国人から見た魅力

 

しかし、外国人は暑い夏だからこそ様々なことに魅力を感じているようです。

いくつか挙げてみます。

  1. うちわ
  2. 浴衣
  3. 風鈴(英語でウィンドベルというそうです。)
  4. 花火
  5. 夏まつり

引用先 ”NAVER まとめ”

http://matome.naver.jp/ 

さらに、私が感じる魅力は、

  1. セミの音
  2. 沈下橋から川に飛びこむ子供たち(地元です。)
  3. 冷やし中華、ざるそば
  4. 家で食べるキンキンに冷えたスイカ
  5. 麦茶、ラムネ

でしょうか。

 

夏_沈下橋

 

上の写真は地元高知の沈下橋です。

写真を載せたら行きたくなりました(笑)。子供たちも喜びそうです。

 

麦茶はミネラル豊富で熱中症予防に有効です。

家の冷蔵庫には今の時期は常備しています。

最近、熱帯夜が続いています。

熱中症にならないために、こまめな水分補給や体温の上昇を抑える工夫を

していきたいです。

(そういえば、以前寝るときに布団の上にゴザを敷いて寝てました。

少しは涼しく感じられましたが、次の日に起きたらほっぺたにゴザの跡が。。。)

 

 

まとめ

今まで当たり前にあったものが、外国人からすると、珍しく、また魅力を感じるものがたくさんあります。そういうものをこれから探して再発見していきたいですね。

また、日本の魅力的なものを見つけたらこのブログで紹介したいと思います。

著者

syun

家族と地元高知と食べることが大好きなのんびりお父さんの syunが気になること、思ったことを書いていきます。 ブログがやっぱり好きなのでよろしくお願いいたします。

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